科目情報
| コースナンバリング |
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| 科目名 |
卒業研究 |
| 開講学期 |
前期 |
| 開講時期 |
1クォータ |
| 曜日・校時 |
時間割外 |
| 単位数 |
8 |
| 授業担当教員 |
YEOH WEN LIANG、廣友 雅徳、岡崎 泰久、奥村 浩、花田 英輔、福田 修、皆本 晃弥、掛下 哲郎、木村 拓馬、中山 功一(知能)、山口 暢彦、大月 美佳、上田 俊、前田 明子、松前 進、大谷 誠、堀 良彰、髙﨑 光浩、石本 志高、半田 賢司、中村 伊南沙、日比野 雄嗣、木下 武彦、岩﨑 淳、加藤 孝盛、猿子 幸弘、戸次 鵬人、卜 楠、河窪 正照、内海 晋弥 |
講義情報
本授業で育成する能力(学士力や学位授与方針との対応)
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1-(3)、3-(2)、3-(3) |
曜/限追記
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各指導教員から指示があります. |
講義形式
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卒業研究 |
講義概要
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【講義概要】 |
開講意図
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各学生に設定された研究テーマに対して、与えられた制約下で自主的かつ継続的に課題に取り組み、その問題解決のプロセスを通じてデザイン能力(必ずしも解が1つではない課題に対し、いろいろな学問や技術を利用して、実現可能な解を見つけ出すために必要な能力)を修得する。また、研究テーマに関して研究室セミナー等で発表・討論し、研究成果を論文にまとめ、さらには研究室外でのプレゼンテーションを行うことで、文書作成の技法、プレゼンテーションの技法、問題解決能力などを身につける。 |
到達目標
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本科目の到達目標は次の通りである。より具体的な到達目標は、下に示すリンクから「卒業研究評価用ルーブリック」を参照すること。 |
聴講指定
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理工学部理工学科データサイエンスコース4年生 |
履修上の注意
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本科目は、前年度までに規定の単位を修得した者のみが履修可能である。履修を希望する学生は、前年度8月に、研究テーマ説明会に参加し、研究室配属希望調査を提出すること。また、前年度9月の研究室配属の結果と、前年度3月の卒業研究着手判定の結果を確認すること。 |
授業計画
回 |
内容 |
授業以外の学習 |
|---|---|---|
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1 |
研究指導 |
各教員の研究指導に従う |
成績評価の方法と基準
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「卒業研究評価用ルーブリック」に基づいて成績評価を行う。ルーブリックは、本ページのリンクよりダウンロードできるが、主な点を挙げると次のようになる。 |
開示する成績評価の根拠資料等
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中間発表会(予稿および講演)、卒論発表会(予稿および講演)および卒業論文 |
開示方法
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守秘義務契約にサインした学生は、中間発表会および卒論発表会を聴講できる。また、中間発表会および卒論発表会の予稿は、発表会の際に学生に配布する。卒業論文を開示する場合は、本学部等に所属する学生、大学院生及び佐賀大学の教職員に限る。開示された内容は、第三者には伝えないこと。 |
教科書
資料名 |
版 |
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著者名 |
発行所名・発行者名 |
出版年 |
備考(巻冊:上下等) |
ISBN |
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必要な文献等は、各指導教員から指示される。 |
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オフィスアワー
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各指導教員から指示される。 |
アクティブラーニング導入状況
アクティブラーニング導入状況 |
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カテゴリー4 |
カテゴリー3 |
カテゴリー2 |
カテゴリー1 |
カテゴリー0 |
学生が自ら主体となって、学習の方向性を定め、問題解決に導くための時間です。PROBLEM BASED LEARNING |
グループや個人で行った能動的学習の成果を、教室内外で発表し、その評価を受けたり、質問に対応したりすることにより、学修した内容を深化させるための時間です。OUTPUT |
学生自らが自由に発言し、グループやペアでの協働活動により課題に取り組み、何らかの帰結に到達するための能動的学習の時間です。INTERACTION |
学生からの自由な発言機会はないものの、授業時間中に得られた知識や技能を自ら運用して、問題を解いたり、課題に取り組んだり、授業の振り返りをしたりする能動的学習を行う時間です。ACTION |
基本的に学生は着席のまま、講義を聞き、ノートをとり、知識や技能を習得に努める時間です。INPUT |
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25 |
25 |
25 |
15 |
10 |
その他
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不明な点は教務委員または指導教員へ相談すること。 |