科目情報
| コースナンバリング |
2-002x-238 |
|---|---|
| 科目名 |
理工リテラシーS2 |
| 開講学期 |
前期 |
| 開講時期 |
1クォータ |
| 曜日・校時 |
時間割外 |
| 単位数 |
1 |
| 授業担当教員 |
猪八重 拓郎 |
講義情報
本授業で育成する能力(学士力や学位授与方針との対応)
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3-(3) |
講義形式
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実習,演習,講義 |
講義概要
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2年次専門教育の一環として,オリエンテーションや土木・建築に係る現地見学などを通して,当該分野における基礎的知識を身に着ける.また,半期ごとのポートフォリオの作成と面談を通して自身の学習状況の認識を促す. |
開講意図
|
学生は,都市基盤工学コース・建築環境デザインコースにおける基礎的知識と専門科目の学び方を通年科目として段階的に理解する. |
到達目標
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1.専門科目に関する自身の学習到達度を理解している. |
聴講指定
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都市基盤工学コース・建築環境デザインコース |
授業計画
回 |
内容 |
授業以外の学習 |
|---|---|---|
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1 |
コースオリエンテーション(教員紹介,カリキュラムの説明) |
適宜指示する。 |
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2 |
コースオリエンテーション(資格取得に係る単位取得方法の説明) |
適宜指示する。 |
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3 |
コースオリエンテーション(キャリアデザイン) |
適宜指示する。 |
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4 |
ラーニングポートフォリオ入力(前期) |
適宜指示する。 |
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5 |
チューター面談(前期) |
適宜指示する。 |
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6 |
建設技術フォーラムへの参加 |
適宜指示する。 |
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7 |
建設技術フォーラムへの参加 |
適宜指示する。 |
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8 |
ラーニングポートフォリオ入力(後期) |
適宜指示する。 |
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9 |
チューター面談(後期) |
適宜指示する。 |
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10 |
現地見学(土木系) |
適宜指示する。 |
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11 |
現地見学(建築系) |
適宜指示する。 |
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12 |
データサイエンスリテラシー(データ・AIの活用の最新動向) |
適宜指示する。 |
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13 |
データサイエンスリテラシー(データ・AIを扱う上での留意事項:ELSI,個人情報保護、データ倫理を中心に) |
適宜指示する。 |
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14 |
データサイエンスリテラシー(データ・AIを扱う上での留意事項:AI社会原則、データバイアス、AIサービスの責任,データ・AI活用における負の事例紹介を中心に) |
適宜指示する。 |
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15 |
データサイエンスリテラシー(データを守る上での留意事項) |
適宜指示する。 |
成績評価の方法と基準
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本科目は通常の成績標語による評価は実施しない.授業計画に記載された事項に対応する全課題の完了をもって到達目標の達成とし,修了を認定する |
開示する成績評価の根拠資料等
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提出課題 |
開示方法
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出席状況,課題提出状況の確認を希望する者は,授業担当教員に申し出ること |
教科書
資料名 |
版 |
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|---|---|---|
著者名 |
発行所名・発行者名 |
出版年 |
備考(巻冊:上下等) |
ISBN |
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オフィスアワー
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月曜日5校時、随時 |
アクティブラーニング導入状況
アクティブラーニング導入状況 |
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カテゴリー4 |
カテゴリー3 |
カテゴリー2 |
カテゴリー1 |
カテゴリー0 |
学生が自ら主体となって、学習の方向性を定め、問題解決に導くための時間です。PROBLEM BASED LEARNING |
グループや個人で行った能動的学習の成果を、教室内外で発表し、その評価を受けたり、質問に対応したりすることにより、学修した内容を深化させるための時間です。OUTPUT |
学生自らが自由に発言し、グループやペアでの協働活動により課題に取り組み、何らかの帰結に到達するための能動的学習の時間です。INTERACTION |
学生からの自由な発言機会はないものの、授業時間中に得られた知識や技能を自ら運用して、問題を解いたり、課題に取り組んだり、授業の振り返りをしたりする能動的学習を行う時間です。ACTION |
基本的に学生は着席のまま、講義を聞き、ノートをとり、知識や技能を習得に努める時間です。INPUT |
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0 |
0 |
0 |
90 |
10 |
その他
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佐賀大学データサイエンス教育プログラム(リテラシーレベル)に対する学習到達目標:(1-6), (3) |